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来年の目標ってか

ギター再開した時にいろんなサイトやYOUTUBEとか
見て回ったんですけど、こんなのを見つけてたのでした。


(↑クリックするとリンクに飛びます)

現在5都市のライブハウスで月イチで行われてて、
予めやりたい曲とパートを予約しておいて
他のパートは出来る方が担当して、その場でセッションライブが
出来るというイベントですね。

取り敢えずこんなクソ田舎でおっさんがヘビメタやりたくても
まずメンバー募集でつまずくから、まずはこんなイベントで
セッションで演奏しつつ、知り合いとか作って行くのが
良いんじゃないかと。

ちょっと今年は無理っぽいので来年の1月2月あたりに
出たいっすね~~ってか出ます!!
ここで宣言して自分を追い込みますっ!!
曲は

アルカトラズの
ヒロシマ・モナムール!

そうですレスポでイングヴェイやりますw
もう宣言したから後には引けないっ!!
頑張って練習します!






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02:36 | 未分類 | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑

愛機紹介 その3

愛機紹介3本目

TOKAI  LS100F  BLUE-D
BODY:Flamed Maple+Maple Top
Mahogany Two Pieces Back
NECK:Mahogany One Piece Set-Neck
FINGERBOARD:Rosewood
BRIDGE:LS-VB Bridge
LS-VT Tailpiece
PICKUPS:PAF-Vintage MK2Sx2
CONTROLS:2V.., 2T.., 3way-SW.
JACKSSwitchcraft
COLOR:ブルーデニム(BLUE-D)
日本製



ピックガード外したらこんな感じ



プリンスメロンに代わってメインギターとなりました。
純国産、老舗のTOKAI製です。
元々は買うつもり無かったんですよ、メロン直して使うつもりだったし。
でもね、たまたま入ったパチンコ店が新台入替で仮面ライダーV3がね
確変入りまくってw
気が付いたらポチってたw イグアナバーストの次に良いなって思ってた
カラーがブルーデニムだったので。
プロトタイプでブルーデニムに着色したら、ボディのバックが発色不良とかで
アウトレット価格でお安く手に入りました。結構しっかりしたギグバッグが付いてた。

生音鳴らしてみて感動。ボディとネックの鳴りも良いし、サスティンも素晴らしい。ネックもフレットもしっかりしてて弾き易い。当然ですがビビリや音詰まりもありません。
ネジ1本から組み込みもしっかりしていて丁寧に作られたって感じる。
さっすが日本製。さっすがTOKAI。

アンプに通した音は中低域がどんと出てて、アタックも心地良い
これぞレスポールって音。



これもリアのエスカッションをSHADOW E-TUNERに交換しました。
昔 YAMAHAの山本恭司モデルや高中正義モデルの高級機にチューナ内蔵されてて凄く羨ましかったけど、今はこんな便利なものがあるのですね~~
本当良い世の中になったものです。
テイルピースはFIXER装着。鳴りとサスティンがさらに強化されてます。



わしは右手の小指と薬指を軽くピックガードに付けて、手首の回転(イグニッションキーエフェクトなんたら)でピッキングするので、1、2弦を速弾きするとき
レスポールだとリアのエスカッションとピックガードの、数ミリの段差に指が当たって邪魔になって仕方が無かったので、ピックガード下に割り箸と厚紙のシムを貼付けて、ピックガードとエスカッションがキレイな面イチになるようにしてます。
これでストレス無くピッキング出来る。

やっぱレスポールって良いな~~ずっとメインで弾いて来たギターだし。
今までギブソン派だったけど、これからはTOKAIメインで使っても良いかもって思ってる。
TOKAIのサイトでオーダーメイド始まったら注文してしまうかもっすねw





01:33 | 愛機紹介と改造 | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑

愛機紹介 その2

ギター再開して購入した愛機の紹介続きです。



左から
ギブサンLPカスタムプリンスメロンとなおやじスペシャル
TOKAI LS100F  BLUE-D
TOKAI LG50Q  STR
HALLY  SPLENDOR SERIES



某所オーダーメイド
ギブサンLPカスタムプリンスメロンとなおやじスペシャル

ボディ:3Aキルテッドメイプルトップ+メイプル/4Pマホガニーバック
ネック:マホガニー セットネック
指板:エボニー 22フレット ミディアム624ミリ
ピックアップ:エピフォン57CH→ダンカンJB/59
コントロール:2ボリューム、2トーン、3WAYトグルスイッチ
ブリッジ:TUNE-O-MATIC ストップテイルピース
中国製




ギブソンじゃないっすからね、ギ ブ サ ン ですからねw
「趣味のオーダーメイドギター」の某所でオーダーしたレスポールタイプ。
TOKAI LG50Qを弾きながらもやっぱレスポールは欲しいと思ってた。
わしがバンドやってた頃って、レスポールはサンバーストか白,黒くらいしか
選択肢が無かった。それが現在は素晴らしい!!本家ギブソンでもいろんなカラーが楽しめる。そんな中で気になったカラーがイグアナバーストだった。
すげぇぇ~~今はこんなカラーのレスカスがあるのか!!
でも価格も凄かったw

イグアナ色の安いコピーモデルを捜したら
FERNANDES/BURNYにあった。けどそれはスタンダードでしかも何所も売り切れ状態、、、
そんな中でたまたま見つけたのが某所のブログだった。中国の工場とOEM契約で格安でオーダーを受け付けている。カラーも仕様もかなり自由にオーダー出来る。(現在はオーダー受付はやっておりません)
  
早速わしも自分の希望をふんだんに盛り込んだ仕様でレスポールカスタムを
オーダーした。

色はイグアナグリーンの中央部を少しオレンジっぽくしてプリンスメロンみたいなイメージ。
ネックジョイントはヒールカットとボディ右後ろにはコンター加工でハイポジションも楽々に。
トラスロッドカバーに名前入れ。輝かしいギブサンのインレイは当然アバロン。
ポジションマークにはスーパーカスタム系デザインのアバロン貝&白蝶貝コンビネーション。








オーダーから4ヶ月、届いた梱包を開けた時は本当に嬉しかった。
これで理想のルックス最強のレスカスを手に入れたと思ってた。
実際に微調整しつつ弾き込んでみるまではねw

アンプに通して弾いてみてエピ57CHの音色が非力でコシがないって感じたので
PUを定番のダンカンJB/59に交換する事にした。ついでに電装もスイッチクラフトやビタミンに全交換、内部のシールドアルミ箔でやり直し、リアのエスカッションをSHADOW E-Tunerに交換、ペグのトルクが不安定なのでキクタニの安いヤツと交換。
スピードノブも金色に、ピックガードもアクリルのクリアタイプを自作した。
テイルピースにFIXERを装着して鳴りとサスティンを稼いた。

そしてなんか1弦6弦の特定ポジションでビビるなって思って、
多分これはネックが安定してないからだと思って、トラスロッドや弦高調整をやってみたが
全く改善しない,,,変だなって思ってたら

1弦6弦10数ヶ所のフレット浮きが原因だと判りますた!!!




これには参った><
某所にクレーム入れてももう改造してギターをいじくってるし、規約上もどうしようもないと思ったので、自分でリペアして直すと決心しました。

ネットでググって対処法を調べつつ道具を揃えている所です。
絶対直して弾きまくるぞ~~

現在こんな感じで改造は進んでます。





本当このギターはフレット浮きさえ無ければ、ルックスもネックの状態も最高でした。ヒールカットでハイポジも楽々だったし。

プリンスメロンのリペアと改造はいずれ別記事でまとめていきたいと
思っております。
00:44 | 愛機紹介と改造 | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑

愛機紹介 その1

ギター再開して購入した愛機の紹介です。



左から
ギブサンLPカスタムプリンスメロンとなおやじスペシャル
TOKAI LS100F  BLUE-D
TOKAI LG50Q  STR
HALLY  SPLENDOR SERIES

紹介文は手に入れた順に



 HALLY  SPLENDOR SERIES

ボディ:セン
ネック:不明 ローズ指板?
スケール:ミディアム628ミリ
3シングルPU



昔、明星とか平凡の表紙の裏に広告があった
トムソン/ハリー/二光 とかのあのエレキシリーズと思われる。
父親が引っ越しの手伝いで不要品になったのを貰って来た品。
ずっと押し入れの奥でソフトケースの中で眠ってた。
ギター再開しようと決心した日にあったのが、このギターと父親のガットギター
だった。
弦とピックを買って来てウエブサイトでA=440Hz聞きながらチューニングして
生音で弾きまくってた。ネック太杉w 弦高高杉w ブリッジ調整出来ないw
ネック反りまくりw でもこれしか無かったので必死で練習してた。
2本目のTOKAI LG50Qが来た時その弾き易さに感動した。
おかげでメッチャ上達した。
敢えて弾きにくいギターで練習すると、その後のプラシーボ効果的なもので
上達するってのはあると思う。今は弾いてないですけどね。
フレットの打ち込みや擦り合わせの練習台になってもらいます。
ケリーキング意識してスキンヘッドで睨んでみたんですけどただの坊さんです。
ありがとうございました。笑



 TOKAI LG50Q STR(シースルーレッド)

ボディ:キルテッドメイプルトップ/バスウッドバック
ネック:メイプル セットネック
指板:ローズウッド 24フレット
ピックアップ:LSC-F×2
コントロール:1ボリューム、1トーン、3WAYトグルスイッチ
ブリッジ:WILLKINSON VS50K
中国製



取り敢えず購入する1本目をどうしようか迷ってた。
大枚払ってギブソンの中古買うか、安くてもそこそこの作りの
国産の5万円くらいのを買うか、、って調べたら時代は変わってて
メイドインジャパンて安くても10万円くらいするのねw
安いヤツは軒並み中韓東南アジア製だったw

どれにしようか迷ってた時にたまたまyoutubeにLG50Qの演奏動画が
上がってて、その音のブットさに魅かれて購入を決心した。
ハリーのストラトからのステップupだったのでその弾き易さに涙が出たw
指板はフラット、フレットも大きめ、ネックは少し太い、
でもハリーからの乗り換えだったからネックがメッチャ細く感じたw
ボディ、ネックの鳴りもそれなりに鳴ってくれる。

ペグがボロかったのでチューニングが狂いまくった。
せっかくウイルキンソンのトレモロなのに全く活かせてない。
ペグをゴトー製に交換したらかなり安定して来た。
昔はフロイドとかのダブルロックトレモロ持ってたけど
やっぱ弦交換とかチューニングがめんどくさい。
このウイルキンソンとかシンクロとかのトレモロの方が
簡単でメンテも楽で自分にはこれで十分だと思った。
まあ元々レスポ派でアーミングは無いっちゃないでも構わないからねw

自分はボディに軽く指を添えて弾くタイプなので手首がアームに当たって
少し窮屈な感じがある。
最近の安いギターってローズ指板を濃く見せるために何か染めてるのか
塗ってるらしくて、最初弾いてたら指先が真っ黒になった 怒
最近やっと汚れなくなったけど、何なんだアレはw

このギターでブレイクスルーが来てピッキングがかなり上達した
昔弾けなかったフレーズが弾けるようになった。
本当このギターには感謝してます。



いずれこんなカラーにリフィニッシュしてやろうとデザインだけは決めてあります。

残りの2台のレスポールはまた次回に。





16:14 | 愛機紹介と改造 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

昔の音源とか

昔ギター教室の講師やりながらヘビメタバンドやってました。
バンド名は「Ace of spedes」
かのモーターヘッドの名曲からいただきました。
その頃録音してリリースしたCDです。
パンテラとメタリカとラウドネスとイングウェイ混ぜた様な音楽性でした。
ボーカル、ギター(私)、ベース、ドラムスの4人編成でした。
ライブハウスツアーとかやったりコンテスト出たりしてました。


んでそれから15年、、全くギターも止めてしまって
絵描きになってました><

でも最近ってか3月のはじめに、当時のボーカルが
Youtubeにわしらのバンドのライブ映像をupしていて
びっくりすると同時に、なんかいきなりまたギター弾きたい熱が
復活しまして、3月1日から家にあった安物のハリーのストラトを
弾き始めました!!!

バンドやってた当時の動画いろいろです。

これとかメイクしてるしw
このバンドはイングヴェイのコピーとオリジナルやってたので
ギターがスキャロップドのインギーモデルUSAでマーシャル50wでした。




↓この頃丁度オウムの頃でアサハラとかいわれてたしw
ギターはアイバRG550改 VAIと同じPU アンプは発売したばっかりの
メサブギーレクチ100w





これは髪切って坊主髭だった頃この頃バンドも無敵だったなぁw
ギターはギブソン・レスポール・カスタム 当時国内ではシルバーバーストって
売ってなかったので黒の新品を山野楽器に頼んでシルバーバーストにリフィニッシュ
してもらったのでした。このレスポールはホント最強だった、盗まれたけどw
どうにかして見つけ出したいなあ、、、、






こういうの観たらまたまたギター弾きたい熱が再燃しまして
新たにギターなんぞを購入して弾きまくっっております。
 
と言うわけでまた新たにアンプ買い直そうと頑張っております。

18:46 | ライブ映像 | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑

はじめまして

こんな髭親父が
ブログをはじめました。
こちらではロックとギター関連のブログになると思いまっす。
コメント大歓迎です。
これからどうぞよろしくお願いします。



08:57 | 未分類 | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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